| ホンダ カブ シリーズが累計6000万台達成 |
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50年で6,000万台。【記事】 うち3台は自分の貢献です。 めざせ1億台!! |
| モーターサイクルショー開催! |
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恒例のモーターサイクルショーが開催されます。 [名 称] : 第35回東京モーターサイクルショー [会 期] : 2008年3月28日(金)〜3月30日(日) 3日間 3月28日(金) 10:00〜13:00 特別公開 3月28日(金) 13:00〜18:00 一般公開 3月29日(土) 10:00〜18:00 一般公開 3月30日(日) 10:00〜17:00 一般公開 [会 場] : 東京ビッグサイト 同時開催で、東京オートバイ協同組合主催の「バイク屋台村」っていうのもあるそうです。足を運んでみましょう!! 3/28(金) 13:00〜16:30 3/29(土) 10:00〜17:00 3/30(日) 10:00〜15:00 [会 場] : 屋外イベント会場 |
| タイヤ2万2000本リコール |
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バイク用タイヤ2万2000本リコール=転倒の恐れ、人身事故も−住友ゴム 11月14日17時30分配信 時事通信 住友ゴム工業は14日、バイク用タイヤ「DUNLOP SCOOTLINE SX01」に表面がはがれやすい欠陥があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は昨年12月から今年10月までにタイで製造された2万2464本。 製造工程が不適切だったため、タイヤ表面のゴム層と内部の繊維層の接着力が弱い。走行中に表面がはがれ、転倒する恐れがある。 タイヤの表面がはがれたり、変形するなどの不具合が7月から22件報告されており、転倒事故も2件起きている。先月15日には、横浜市の一般道で2人乗りバイクが転倒し、2人とも打撲やねんざなどのけがを負った。 交換専用タイヤで、実際にどの程度装着されているか不明だが、進行方向右側の側面に「MADE IN THAILAND」の刻印があるなどの特徴がある。 「MADE IN THAILAND」!!!!!!!! オーマイガー! |
| Cafe Cub Party もてぎ&熊本工場見学のご案内 |
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カブ時代からお世話になっている MOTO MEBIUSさん(東京・渋谷)より、以下の通りご案内を戴きました。期限が迫っていますので、興味がある方はお早めにお申し込みください。 【1】2nd ECOPA Cheering Party 2006 Cafe Cub Party ツインリンクもてぎ オーバルパレードラン 【2】本田技研工業熊本製作所Cub生産ラインツアー 詳細は、下記画像をご参照ください。 ![]() 参考リンク【モトメビウス】 入場料金割引は、はがき現物を持参の場合と、モトメビウスHPより割引券をプリントアウトした場合に適用されるようです。 当然ながら、上記画像をプリントアウトしても使用できませんのでご注意下さい。 |
| 二輪用駐車場設置を義務付け |
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本日(06/04/15)付の日経夕刊によれば、ビルや商業施設にバイク用駐車場の設置を義務づけるとの国交省方針が示されたとのこと。 6月に閉幕する予定の今国会での成立を目指す、というから、急な話ではあります。 個人的には、路上(歩道)駐車せざるを得ない状況が改善することから、一定の評価ができます。 ただ、6月から駐車違反取締りが一部民間委託されることと歩調を合わせていることから、取締り強化の対象を二輪にも広げる意図が見え隠れするのも確か。 油断していると、黄色いイヤリングが付いていたり、シールが貼られていたり、はたまた路上の落書きを残して、姿かたちが消えてしまったり・・・この夏から、一体どのような運用がされるのか、道交法関係の動向から目が離せない日々が続きそうです。 |
| 第33回東京モーターサイクルショー |
←詳細は公式サイトへ!第33回東京モーターサイクルショーが開催されます。 この機会に、最新のバイクに見て触れて跨りに行きましょう!! 2006年3月31日(金) 〜 2日(日) 3日間 3月31日(金) 10:00〜 特別公開 3月31日(金) 13:00〜18:00 一般公開 4月 1日(土) 10:00〜18:00 一般公開 4月 2日(日) 10:00〜17:00 一般公開 [会 場] : 東京ビッグサイト [入 場 料] : 前売券:大人1,200円 高校生 500円 当日券:大人1,500円 高校生1,000円 男女ペア券2,500円 |
| スーパーカブ系列、生産累計5,000万台! |
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2/8付、ホンダプレスリリース等によれば、 「スーパーカブ」シリーズ、世界生産累計5,000万台を達成したとのこと。 ωおめでとうございます!ω 紀子様ご懐妊とあわせて、お喜び申し上げます。 しかし、なぜプレスリリースの写真のうち、1枚が「wave100」なんでしょうか・・・・wave125の写真はなかったのか・・・ちなみに、同列の「スーパーカブ50 ストリート仕様」(銀色)は、5年ほど前に、自分が始めて購入したバイクそのものです。 カブ50、カブ90、wave125と来て、次はどこへ・・・・ 蛇足ですが、ディスカバリー・チャンネルで、先月「最強の対決」という番組が放映され、バイク世界一を決定したそうな。 No.1は見事、カブ。 古い食用油を注入、ピザ200枚積載、8階から落下・・・ どんなんだよ、と思ったら【動画がありました】(検証方法については賛否両論でしょうが) それでも、動いたカブ。がんばれ、カブ。負けるな、カブ。 |
| LPGで走るwave登場か!? |
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たしか昨日だったと思うのですが、朝テレビをつけてみると、こんなニュースをやっていました。 (確かNHKのアジアンドワールドというコーナーだと思われる) バイクが激増し、その排気ガスで悩むベトナムでは、LPGを使ったバイクの走行テストが・・・ これで重たい瞼も、パチコーン!と開きました。 waveのようなバイクに、キャリアを載せ、そのキャリアの中にタンクを装備。そこからLPGを供給するというようなシステムでした。 LPGといえば、我が国でもタクシー等に使用されていますが、 自分が小さい頃、その排ガスの匂いがなんか好きで、後ろで嗅いでいたという逸話も。今思えば、ぞっとしますが・・・ これのことかどうか、寝ぼけていたので確認してませんが、関連ニュース記事がありました。国内では、すでに販売は終了したそうですが、ノリモノランド社のガスボンベ(鍋やるときに使うアレ)で走るバイク「ファットボーイLPG」なんてのもあるようです。 |
| ホンダ「click」登場 |
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この度、タイ式スクーター、その名も「click」が登場した。 すでに、某掲示板等で地味に話題となっていますが、一言でいうなら、 足を揃えられるタイカブ。 さぁ、どうですか?お客さん。ATでっせ! とうとう、これまでの「カブスタイル」が旧世代化してしまうのか・・・デザイン的には、まぁ悪くはないですが。 さらに驚きなのは、マーチャンタイズグッズ(洋服)が結構あること。 でも、どこまでいってもハブ&スポークのスタイルは揺るぎないんですね。 【公式サイト】 aphonda公式サイト「クリック」(タイ語) |
| 台湾バイク、日本進出本格化へ |
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朝日新聞の報道によれば、台湾のバイクメーカーが日本で新モデルを投入するとのこと。 昨今、都内においても、台湾メーカーのバイクが、静かに、しかし着実に増加していることを実感できる。 今朝も、SYMの125ccスクーターに出会ったし、昨日もYAMAHAのmajesty(通称「小マジェ」、125ccの台湾製)を2台見た。 国内2輪メーカーが250ccスクーター(通称「ビクスク」)頼りの営業戦略を進める中で、原付2種市場は手薄になっていることは、常々ユーザーからも指摘されているところ。 その一方、台湾やタイを始め、東南アジア市場では同クラスのバイクが豊富にラインナップされ、主力商品として広範に普及している。 今や、それら東南アジア製バイクの品質は、自分のwave125を例にあげるまでもなく、実用には十分な性能を兼ね備えており、価格も競争力があるものとなっている。結果として、特に2,30代を中心に通勤でバイクを使用しているユーザーにとっては、イタリア製スクーターと並んで有力な選択肢となりうる。国産の選択肢がなければ、海外に目を向けるのは当然の流れだ。四輪以上に「外車」に対する敷居は低いのである。 今後も、国内125cc市場における「内冷外熱」の状況が継続するとすれば、輸入バイクが街を席捲することは、もはや時間の問題と言えよう。 台湾の2大二輪メーカー、日本市場に相次ぎ新型車 2005年12月19日09時26分 2人にひとりがバイクやスクーターを持つ「二輪車大国」台湾の2大メーカーが、年明けにも日本に大型スクーターや小型オートバイの新型車を相次いで投入する。両社ともこれまで日本向けには廉価版の小型スクーターを売りにしてきたが、日本メーカーも中国などからの逆輸入車で対抗してきたため販売が伸び悩み、新しい車種で巻き返しをめざす。 台湾最大手の光陽工業(略称キムコ)は、変速が「マニュアル方式」の小型バイク(排気量125cc)を売り出す。これまで同社は日本では「オートマチック方式」のスクーターしか売っていなかった。今秋の東京モーターショーに出品したマニュアル車が好評だったため、導入を決めた。このクラスの日本勢の車種が少ないことも決め手になった。 一方、2番手の三陽工業(略称SYM)が売り出すのは、約40万円の250cc大型スクーター。若者を中心に伸びているクラスで、日本勢の売れ筋は60万円前後。三陽の輸入会社は「これだけ安ければ注目されるはず」と期待する。 台湾では、両社はヤマハ発動機とともに年80万台弱の市場をほぼ3分している。光陽は00年、三陽は02年に日本に進出したが、シェアは両社合計でまだ約2%だ。「ものづくり先進国の日本で売れれば、台湾での拡販に生かせる」という事情もあり、力を入れている。 日本勢より最大2割安い低価格が売りだったが、02年にホンダが中国から逆輸入した50ccスクーターを約10万円で発売。日本勢の低価格戦略の強化で「違いを打ち出しづらくなっていた」(キムコ・ジャパン)という。 【参考リンク】「ScooterTune.com」・・・国内外メーカー・輸入車販売店のリンク集が大変便利。 【参考リンク】「コネクティングロッド」・・・近所の輸入車販売店。東京城西地区における輸入車ユーザーの増加に間違いなく”貢献”している。読み物も楽しい。 |
| バイク用ETC |
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【記事リンク】二輪車ETC募集一時停止 応募殺到、5千台突破 国土交通省と東日本、首都高速道路株式会社などが二輪車向けノンストップ料金収受システム(ETC)の試験運用一般モニターをインターネットを通じて募集したところ、1日の開始から応募が殺到し、東京、埼玉、千葉、神奈川の首都圏対象分だけで全国枠の5000台に達し、3日夜、急きょ募集をストップした。 国交省の担当者は「予想を超す応募があり、一時、募集を停止した。今後は枠を増やして再開する方向で検討する」としている。 人気の理由は、10月からのハイウェイカードの販売中止で二輪車利用者向けの割引制度がなくなった中、ETC割引を先取りできる点だ。 モニターにはまだ市場で販売されていない二輪車専用のETC車載器を早ければ今月末から無料で貸与する。 (共同通信) - 11月3日22時55分更新 原付二種のwaveには、関係のない話でしょうか? 「カブで高速」なんてネタも出てきている昨今ですが、それとは関係なく、答えは否。高速道路ではない有料道路でもETCが利用できる箇所は増えていくでしょうし、将来はsuicaのように駐輪場や店舗などでの活用も期待できることから、原付ユーザーとしても、二輪用ETCは一刻も早く普及できるよう努力してもらいたいものです。 その一方で、スーパーシェルパ海苔の立場としては、料金所でモソモソしなくて良いことから、すぐにでも装着したい気持ちです。 |
| エンデュランスのキャンペーン |
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皆さんご存知、タイバイク総代理店のエンデュランスさんでは、11月末まで、期間限定の06WAVE125Rキャンペーンを実施中だそうです。うーん、キャブ車の「R」もよかばい、よかばい。一方、同サイト内のwave-iコーナーには、性能曲線が掲出されていますが、いい感じで登ったところで、ストン!とはこれいかに? 一方、wave-i搭載のFIについては、現在開催中の東京モーターショー2005において、これまた有名なケーヒンさんのブースで展示中らしいですが、こちらについては、まだ現認しておりません。 そして、懸案事項となっている、馬力とトルクの数値データは、相変わらずいくら探しても見つかりません。 ないないずくしですな。 [エンデュランスのキャンペーン]の続きを読む |
| 第9回カフェカブミーティング(東京・青山) |
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毎度おなじみ、カフェカブミーティングも早9回となり、supercub.netに発表がなされました。 【詳細な内容】supercub.net なお、概要は以下の通りです(上記リンクを必ず確認してください。) 日時: 2005年11月6日(日曜日) 10:00〜15:00 (雨天決行) 受付は12:00まで 場所: お約束の青山一丁目「ホンダウェルカムプラザ」 費用:もちろん無料! なお、参加条件としてタイカブなどホンダ製4st単気筒水平シリンダーエンジン搭載の、アンダーボーンフレーム車両で一般に市販されているもの などとされています。 waveは、タイカブに一応含まれてるのかな? 行こうかな、どうしようかな。 その日は、別件の用事もあるので、開催時間帯には会場前を必ず通ります。(ただし、雨天時運休w) さて、今回の「条件」なんですが、一般市販車両というところが、ポイントだそうです。どうやらY公社からクレームがついて、MD系の参加がNGとなってしまったとのこと。 うーん、どうなのよ?これ。 このご時世、Y公社さんとしても、少しでも味方は増やしておいたほうが良いような気がしますけどねぇ・・・ねえ!ねえ!ねえ!! でも、Y公社さんにも何かと事情があるのでしょうから、与えられた条件下で楽しみましょう。 それから、カフェカブパーティ関係者の皆様、お疲れ様です。毎年新たな問題に直面され、また創意工夫もなされており、大変ご苦労なさっていることと思いますが、この場を借りて、心から成功をお祈りさせていただきます。がんばってください。 |
| プミポン国王とバンコクの名前 |
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国王リストバンドが大ヒット=100万個完売−タイ 【バンコク19日時事】タイのプミポン国王(77)を敬愛すると刻まれたリストバンドが同国内で売り出され、100万個がほぼ完売となった。世界で最も長く国王の座にあり、来年6月に即位60周年を迎える同国王。タイでは絶対的な存在であることを改めて印象付けた。 (時事通信) - 10月19日17時1分更新 【リンク】ヤフーニュース記事(そのうちリンク切れ) ---------------------------------------------------------------- タイバイクに乗っているので、いつもと雰囲気を変えて、感謝の意味をこめてタイの知識を。 現地ではプミポン国王は、大変人気があり、大の親日家としても有名です。たしか、映画館での上映前には必ず国王様の映像が流れると聞いたことがあります。さて、そのプミポン国王のお名前ですが、東南アジアに旅行されたり、興味がある方は既にご存じだと思いますので復習してみましょう。 それでは、声に出してどうぞ! プラバート・ソムデット・プラパラミンタラ・マハー・プーミポン・アドゥンラヤデート・マヒタラーティベート・ラーマーティボーディー・チャックリーナルボーディン・サヤーミンタラーティラート・ボーロマナートボーピット はい。良くできました! 次に、首都バンコクの正式名称です(タイ大使館の公式サイトによる) クルンテープ・プラマハーナコーン・アモーンラッタナコーシン・マヒンタラーユッタヤー・マハーディロックポップ・ノッパラット・ラーチャタニーブリーロム・ウドムラーチャニウェートマハーサターン・アモーンピマーン・アワターンサティット・サッカタッティヤウィサヌカムプラシット タイ語表記 "กรุงเทพพระมหานคร อมรรัตนโกสินทร์ มหินทรายุทธยา มหาดิลกภพ นพรัตน์ราชธานี บุรีรมย์ อุดมราชนิเวศน์ มหาสถาน อมรพิมาน อวตารสถิตย์ สักทัตติยวิศนุกรรมประสิทธิ์" どうですか。皆さん、覚えましたか? なお、先般の大津波により、タイのプーケット島などでは観光客が激減して困っているとのこと。今ではすっかり落ち着いて、日本の皆様をお待ちしているそうなので、タイバイクの視察(レンタル試乗)もかねて訪れてみてはいかがでしょうか。 来る12/26には津波1周年慰霊式典があり、それに併せて、津波被害を受けたタイ南部 6県における 62箇所の津波警報システム設置完了予定とのこと。 続けて12/28からは、ウォータースポーツ、マラソン、伝統舞踊、カウントダウン等の年末年始のイベントが実施されるそうです。 【プーケット復興委員会】 ![]() |
| タイバイクのパーツを買うには |
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タイバイクのパーツ供給は、エンデュランスとその代理店、あるいは、リーバーサイドなどのタイバイクを取り扱う店舗に注文して取り寄せるのが、一般的だろうと思います。 他にないかと検索したところ、横浜のHMAというお店で取り扱っているようです。 そこのHPにはこう記されています。 タイヤマハ、タイホンダ、タイスズキ、 タイカワサキ、タイ製バイクに乗っていてパーツの入手に困っていませんか?困ってまんがな 当社では大体主なタイバイクのパーツリストを揃えています。国内入手できない色物カウルや消耗品もちろん純正オプションも当社にお任せ下さい。ほんまでっか? オーダーはタイ本国からの輸入ですので時間が若干かかりますがオーダーフォームより見積もり下さい。ほなさっそく ということで、なるほど、これは心強い!と思いながらオーダーフォームをクリックしても、リンクが切れてました・・・。本当に取り寄せてもらえるんディスカー('Д`; その他、疑問点としては、 タイの現地取扱店では、海外直販をやってくれるところはないんでしょうか??? これは個人的には、台湾のブックサイト(漢字なので読めた)で本を買ったこともありますんで、技術的には問題ないと思いますけど。ただし、要タイ語のお勉強ですな・・・参考書例:会話集 はたまた、ホンダの正規ルートで買えるのでしょうか??? これは無理じゃないかなぁ。出来たらウレシイ。 などなど、いろんなパーツの入手ルート情報を募集中です。というか、みなさん切望してますので、ご存知の方、関係者の方はよろしくお願いします。 |
| 郵政公社でカブ?大量に余る |
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配達バイク7000台余る 郵政公社、職員削減で 日本郵政公社で、常勤職員が配達に使う排気量90ccのオートバイが大量に余っていることが12日、会計検査院の調べで分かった・・・ 【リンク】共同通信記事(そのうちリンク切れ)。 すでにご承知のことと思いますが、某掲示板では「払い下げ希望!!」との声が出ています。(気が早いw) また、今朝の日経記事によれば、郵政公社は更新時期が来ても余剰分を当てるので「無駄になることはない」としています。 寿命の長いカブ(メイト、バーディー)なら、それは十分考えられることなので、払い下げはないでしょうなぁ〜 ちなみに、こういった郵便関係の払い下げ車両をレストアして販売しているお店として、オートバイヤジャンボというところがあります。 |
| 「ツインリンクもてぎ」にWAVE登場か!? |
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ツインリンクもてぎでは、「WEEK-END RUN」と題して、週末及び祝日にデモ走行を行っているそうですが、10月・11月においては、WAVE125(2002年モデル)が登場する模様。 なお、来年1月22日まで企画展「スーパーカブワールド」も開催中とのこと。 【リンク】ツインリンクもてぎ公式HP 車種紹介では、以下の通り説明されています。 ●WAVE125(2002年) 世界中の人々の良きパートナーとして各国へ広がっていったスーパーカブは、海外の中でも急激な勢いで成長を遂げているタイにも市場を展開。若者の流行やファッションが、カブのスタイルを変化させた。バンコク市内の若者の間では、仕事からデートの足もこなすオールラウンドなバイクとして「WAVE125」が誕生。シャープなレッグシールドに長いシートが特徴で、シート下にメットインスペースを設置し、タイ独自のスタイルを確立した。 また、同サイトによると、最高出力 9.06PS/7,500rpm とありますが、最新モデルのwave125iはどうなの?(詳細は上記公式ページをご覧ください) 【リンク】公式サイト内 動画あり!! |
| タイ政府公認暴走大会? |
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書き込みは1日1、2回程度にするつもりなんですが、おもしろいニュースが某掲示板で紹介されていましたので思わず掲載。 タイ:政府公認「暴走」OK レース場を開放 http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/thai/news/20050927ddm007030009000c.html タイ:政府公認「暴走」OK レース場を開放 【バンコク共同】バンコクやチェンマイなど大都市で急増する暴走族に頭を痛めるタイ政府が、バンコク近郊のレース場を開放し、政府公認で「暴走」してもらうという奇策を始めた。 バンコクに隣接するパトゥンタニ県のレース場を開放。バイク1台あたり200バーツ(約550円)を払えば、スピード出し放題のレースに参加できる。ワタナー社会開発・人間安全保障相が「法律で路上の暴走を規制するのは困難」と発案した。 「危険な暴走行為を政府が認めるべきでない」との批判も出たが、政府は25日に第1回レースを開催、約200人が参加した。しかし、バンコクから訪れた自営業の男性アンさん(36)は「場所も遠いし、料金も高い。これで路上での暴走行為が減るとは思わない」と冷ややかだった。 毎日新聞 2005年9月27日 東京朝刊 おそらく、現地のwave乗りが・・・(^^; |








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